アイコンサルティング株式会社

観光材育成、観光危機管理研修/コンサルタント/インバウンド多言語案内表示看板制作施工                                                  お問合せ:098-917-2039 (具志頭)                            

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多言語避難誘導シール(看板制作)

2020年東京オリンピック時は多くの外国人が来日いたします。
その際の「多言語案内表示」が大いに必要になってくるものと考えます。


平成28年7月入域観光客統計概況より
沖縄の外国人観光客入域者数推移


英語圏、中華圏、韓国からのお客様は増加しているのですが、同時にフランス・ロシアからもクルーズ船
の寄港により増えているとのこと。

これまで沖縄県は何とか「英語・中国語・韓国語」の片言が通じた状況はあったが、さすがにフランス語
やロシア語、イタリア語などこれまでマイナーな入域者が増加した際に「おもてなし」の1つとして、また
外国人観光客の安全を守る為の「多言語避難案内表示」は準備していたほうが良いのではないでしょうか?



弊社では翻訳会社の協力の基、「多言語インバウンドシール」を発売いたします。

特に弊社は「危機管理」という側面から日本人以外にも多くの外国人の方々へも
安全に速やかに避難して頂きたいと考え「多言語インバウンドシール」を発売
いたします。

対応言語は
英語、繁体中国語、簡体中国語、韓国語、ロシア語、フランス語、イタリア語
スペイン語、ポルトガル語そしてタイ語の10言語に対応しております。
(関連会社/オフィスアイシーシーのプロの翻訳者による翻訳)

シールの種類は
■通常のシール
■蓄光シール

【用途】
館内看板
■多言語階層案内表示看板
■避難口・非常口・避難所等災害時誘導案内シール

言語及びシールの種類、形などカスタマイズなども可能。

例:通常シールで「日本語、英語、繁体中国語、簡体中国語、韓国語」の5言語。

多言語避難誘導シール(看板制作)
多言語避難誘導シール(看板制作)


※使われている外国語はサンプルで入れておりますので、ネイティブ校正はかけていないためそのままそのままの使用は避けて下さい。


他にも多言語での看板制作・施工(避難喚起、注意喚起)も承っております。
インバウンド看板に関しては翻訳・デザイン等提案・制作・施工まで一貫した
サービスをご提供。

特に「避難喚起」「避難場所への案内」などは今後観光立県沖縄と観光危機管理を
強く推し進めているわが県にとって有効な商品になると思います。

※消防法には接触はいたしません。
【価格】
※10枚より受注
150㎜×150㎜
日本語+1言語
■非常口
■避難口
2,200円(税別)/1枚
1言語翻訳追加ごとに200円/1枚追加料金

①カスタマイズ化
他にも上記の文言以外にも翻訳+蓄光シールなどはお問合せ下さい。
翻訳の必要な文字数及びネイティブ校正を経て蓄光シールを作成いたします。
(例:館内案内)
②サイズ・内容によって価格も異なりますのでお問合せ下さい。
③飽和状態から約1時間~2時間は視認確認可能。


お問合せ先
アイコンサルティング株式会社
避難シール・看板担当/具志頭
098-917-2039






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プロフィール
アイコンサルティングスタッフ
具志頭朝一
1961年生まれ。
県立高校を卒業後名古屋の語学専門学校に進学、卒業。
帰沖して外食業界に入社(國場組)。そこで店長を経験しその後県内大手印刷会社に入社。約6年間勤務し翻訳会社オフィスアイシーシーを設立。この会社で「防災」事業を受託したのをきっかけに「防災」を意識する。2013年にアイコンサルティングを設立し2015年民間資格である防災士を取得し、「危機管理」への興味から沖縄県観光危機管理の研究を行いながら「危機管理」研修を実施し危機意識の啓もう活動を行う。
防災という観点から「気象」「地象」の知識も必要であると考え現在気象学の学習中。(2016年4月現在)